2018.02.9 - 海外レポート

ifs New York より:新しい海外レポート公開しました!

ジェネレーションZ

ジェネレーションZにとってのラグジュアリーとは?

ミレニアル世代は2018-2020年の間に、ラグジュアリー消費の最大の担い手になると言われている。ようやく難解な消費動向や経験基盤主義に基づいたミレニアル世代が考える「ラグジュアリーの定義」を把握したのも束の間、後続世代のジェネレーションZ(1995年から2010年生まれ)の一波が、消費を支える世代として台頭し始めた。
ジェネレーションZは、人口規模としては6600万人とミレニアル世代(7700万人ほど)に比べやや少ないが、消費力は440億ドル(4.4兆円)規模と言われ・・>>続きを読む

*****************************

伊藤忠ファッションシステムでは、NY、Parisに拠点を設け、海外マーケット情報の収集、ブランドソーシング、海外出店支援などを行っております。
ご興味ある方はお気軽にお問い合わせください。